『できそう』なことから『できる』社会貢献を
~iSRを提唱するMINESHAが渋谷で映画上映を開催~
MINESHA(ミネーシャ 代表:松本ミナ)は、2010年5月22日、23日の両日、渋谷シアターTSUTAYAにてバングラデシュのストリートチルドレンの現状をリアルに伝える映画『アリ地獄のような街』の上映を実施します。 この映画上映は、MINESHAが目指す『自分にできる社会貢献』について、多くの人に考えてもらい、社会貢献に参加するキッカケを作ることを目的としたものです。 また当日は上映会場において、バングラデシュの現状を伝える写真を展示、22日には、医師・1985年ノーベル平和賞共同受賞者 桧田 仁氏や小僧.com代表の平松庚三氏を迎え、舞台にて「私にとっての持続可能な社会貢献」についてお話頂く予定です。

実施概要
日時:2010年5月22日(土)、23日(日)
10:00開場/10:30開演 14:00開場/14:30開演(両日とも全席指定)
場所:渋谷シアターTSUTAYA(渋谷駅徒歩約8分 渋谷区円山町1-5 Q-AXビル)
内容:映画『アリ地獄のような街』上映
料金:一般:1,800円 学生1,000円

アリ地獄のような街 ご紹介(2009年製 バングラデシュ映画)
この物語は、アリ地獄のように引き寄せられ、逃れることのできない闇を描きだす。
農村での生活を捨て、大都会ダッカへ足を踏み入れた少年ラジュ。そこでラジュはダッカの路上で暮らすストリート・ チルドレンと知り合い、彼らの元締めであるイアシンという男のもとに連れて行かれる。イアシンはダッカの暗闇を象徴するような男で、ラジュは自分がしている悪事に気づかないまま、イアシンの手先となる。一方、路上に捨てられた 少女ククもイアシンの餌食となり、ダッカの闇の生活に落ちてしまう。
監督:シュボシシュ・ロイ(エクマットラ代表)
制作:エクマットラ(バングラデシュのストリートチルドレン支援活動、啓発活動団体

MINESHAとは
ミネーシャは、CSR(企業の社会的責任)の基本となるISR(Individual Social Responsibility:個人の社会貢献)を提唱し、『できそう』なことから『できる』社会貢献に気づいてもらう機会をご提供しています。

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プレスリリースに関するお問い合わせ
MINESHA(ミネーシャ) 担当:松本エミ
〒107-0062  東京都港区南青山6-7-5
電話番号: 090-9379-4199 ファックス: 03-6805-0954
メー ル: info@minesha.jp URL: www.minesha.jp

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